1. 無料アクセス解析
さて「S」「i」と来て、今日は「L」に
注目したいと思います。

この「L」は、単純ですが
「link」の「L」ではないかと考えます。

いつでも、どこからでも、
そして、どのようなものにでも
繋がることの出来る社会を
フリービットの技術によって
築き上げていく。

「link」が「L」の意味するところではないかと
考えます。

これがどのような世界となるのか

その一つに、公安9課を重ねています。 (^^)
(あえてこういう表現にしました。
分かる人には分かるでしょう。
いつか、このことも取り上げます。)

説明会の中で、海外からは軍に近い組織からの
問い合わせがあったというようなことを
言っておられました。

思わず、ニヤリとしました。
フリービットの持つ最先端の技術を
理解するならば、当然だろうなと
思った次第です。

余談になりますが、フリービットの技術を
軍専用にするのは、避けてほしいものです。
途端に機密扱いになりかねません。

広く、大きく、全ての方々のために
活かしていただきたいものです。

さて、最後は「K」
これは、また次回

---------------------------------------------------------
ランキングが上がることによって、多くの人にフリービットの
存在を知っていただきましょう。趣旨に賛同の方はクリックを!
2007.06.27 Wed l 3843 フリービット l top ▲
さて、前回触れたように
石田CEOのブログによると

「SiLKは単に「絹」というだけでなく、フリービットの
到達点のひとつを示す「略語」になっています。」

とあり、その意味するところを探って行きたいと思います。

今回は「i」を取り上げます。
前回のコメントと重なりますが、
「SiLK VISION」の「i」だけが、
どういうわけか小文字となっています。

決算資料においても、会社のホームページにおいても
この「i」だけは、どれも小文字です。

これは単なる誤植ではなく
明確な意図をもって、あえて小文字としていると
解釈すべきでしょう。

では、その意味するところは何か?私は
「independent」ではないかと推測します。
「独立した、自主の、自由な」等の意味です。

そして、小文字の意味するところは
「どのような小さなものにも」と考えます。

即ち、どのような小さなものにも
フリービットの技術によって
独立的、自立的につながる!
セマンティック化の究極の追求をあらわしたのが、
この小文字の「i」ではないかと推測します。

またこの小文字の「i」は
FreeBit という会社の名前とも
深く関連しているのではないでしょうか?

FreeBit という社名は
推測ですが、この世界の最小構成である
「Bit」を解放する。自由にするという意味で
FreeBit という名前なのではないでしょうか?

とすれば、この小文字の「i」に
込められたスピリットは
決して小さくはないと考えます。

次に「L」、これはまた次回

---------------------------------------------------------
ランキングが上がることによって、多くの人にフリービットの
存在を知っていただきましょう。趣旨に賛同の方はクリックを!
2007.06.26 Tue l 3843 フリービット l top ▲
石田CEOのブログ
「SiLK VISION 2010 (中期経営計画)その1」に
次の一文があります。

-----------------------------------------------------------
# 実は、SiLKは単に「絹」というだけでなく、フリービットの
# 到達点のひとつを示す「略語」になっています。
# このことは、将来いつかその時が来たときにお話できれば、、
# と思っています。
-----------------------------------------------------------

今回、このSiLKは一体、何を意味する略語なのか
少し推測してみたいと思います。

まず「S」に関して

この「S」は
「simple」ではないかと考えています。
社会をユビキタス化、セマンティック化することによって
誰でも簡単に手軽に利用できる環境を実現していく
という趣旨で「simple」を第一候補として予想しています。

第二候補としては
「standard」を挙げたいと思います。
フリービットの製品が、それこそ標準となるという意味と
どこにおいてもユビキタス化、セマンティック化が
標準となっているような社会を築き上げていく
という趣旨で「standard」です。

ただ、こうして並べてみると、
どちらかといとやはり「simple」
誰でも簡単に活かせることの出来る環境こそ
「Being The NET Friontier!」に通じ
フリービットの目指すところかなと思います。

次に「i」ですが
実は、この「i」だけが小文字です。
他は大文字。
最初、誤植ではないかと考えたのですが
決算資料においても、会社のホームページにおいても
この「i」だけは、どれも小文字です。

ということは、単なる誤植ではなく
明確な意図をもって、あえて小文字としていると
解釈すべきでしょう。
では、この小文字の「i」はどういう意味か?
続きは次回

---------------------------------------------------------
ランキングが上がることによって、多くの人にフリービットの
存在を知っていただきましょう。趣旨に賛同の方はクリックを!
2007.06.25 Mon l 3843 フリービット l top ▲
ヤフー掲示板において、
これは的を得た素晴らしいコメント!と思うものが
あります。今回は、その中で
fb_ouentai さんのコメントを貼り付けました。
下記のコメントに対して、全く同意見です。
その着眼点や、今後の見通しなど
含蓄に富むものです。

このような実のあるコメントは
今後も掲示板に埋もらすことなく
貼ることが出来ればと思います。

以下、fb_ouentai さんのコメントです。

--------------------------------------------------------

fb_ouentai 2007/ 6/23 20:47 [ No.17614 / 17653 ]

瑞光ブログ楽しみに拝見させて頂いています。
先日はFB決算(人件費)の件、ご丁寧にありがとうございました。

貴ブログのSOに関するコメント「フリービットの取締役も従業員もこの程度の株価が自社の上限とは思っていないでしょう」は、私も全く同感です。


あくまでも「今」だから言えることですが、もし、FBが「今」上場したとすれば、初値が130万円前後であっても何の不思議はないと思います。

因みに昨日JQに新規上場した、通信関連の研究開発型企業で決算的にもFBとよく似た成長企業netindex(6634)は、公開価格48万円に対して、初値は気配値141万円でも寄付きませんでした。公開価格の3〜4倍以上になる勢いです。

       2007実績EPS  2008予測EPS  公開価格   初値    
○netindex   13,811円   33,008円     48万円   (141万円〜?)
○fb        17,625円   25,406円     34万円     48万4千円  →現在 138万円

新興市場が大底に向かっていた3月20日にFBは上場しましたが、SO行使価格でもあり公開直前の第三者割当価格でもある60万円を大きく下回る公開価格34万円を僅かに上回る初値48万4千円で寄り付いたことも、「今」となっては考えられません。

過去のチャートを見て高値を感じる方も多いかも知れませんが、やっと本来のスタート地点に辿り着いた水準だと思います。FBの役員、従業員、上場前からの大株主も同様に感じていると想像します。


今後は、

「2010年4月期で売上高100億円、利益15億円、東証一部上場を目指す」

という中期ビジョンの目標に沿った適正な株価形成を期待することになると思います。

既に織り込みつつあるとは思いますが、大雑把に中期ビジョン【2010予測 経常15億円】 の税引後60%を純利益とした場合の EPSは 60,976円(現株数として)となりますので、まだまだ割安感はありそうです。

需給面では、株式分割や多少の増資はあるかも知れませんが、敢えてロックアップをかけなかった殆んどのVCも既に売っていますし、複数組入れられていると思われる投信や、ソニー等の大株主も今後のFBの成長性を考えると簡単に売却するとは考えにくいと思います。

今後は中期ビジョンに沿った大手企業とのコラボなどによる着実な成果を確認しながら、現在の株価も、1年後、2年後、3年後の時点で過去を振り返った時に「今」となっては考えられない程安かったと思えれば良いですね。


不安材料があるとすれば、最近不安定なNYや中国市場に左右される全体の「地合い」ってことになるのでしょうか。
こればかりはどうにも予想が困難ですが、国内の支援材料としては、運用資産111兆円を抱える世界最大の年金基金、日本の年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が年内をめどに、これまでは実施していなかった「小型株への投資に踏み切る計画」が明らかにされたことでしょうか。
今回の投資対象は、ジャスダックや東証マザーズに上場している株式を含み、投資額は最大で1000億円程度とのことですが。


ところで、最近の石田CEOのブログから、社内の連携の素晴らしさが窺えます。特に頻繁に登場する田中CFOの存在は、参謀と言うか、番頭として社内を上手くまとめているような雰囲気が感じられます。
石田CEOそしてFBが地に足をつけて「怒涛の攻め」と「磐石な基礎固め」を並行して推し進めるには、田中CFOの担う役割は大変重要なのでしょう。是非2人3脚で頑張って頂きたいものです。


瑞光ブログ、引き続き楽しみにしておりますので、頑張って続けて下さい。

久しぶりの投稿で長文になり、失礼致しました。
2007.06.24 Sun l ヤフー掲示板より l top ▲
それにしても6726 OHTは酷いですね
連日、ストップ高まで引き上げておいて
今日も寄りを高く持っていくと
いきなり怒涛の売り

僅か約4分でストップ安まで墜落。
かすかにあった反発もメッタギリ
まれにみる直滑降でした。もう滅茶苦茶ですね。
結局ストップ安で引けました。
一日さぞ暇だったことでしょう。

6726OHT
前日終値 297000
始値   306000 9:07
ストップ安  257000 9:10
終値   257000

会社を見ずに、板のみを追いかけると
こういうものにひっかかるんですよね
気をつけましょう。

OHT墜落

OHT墜落現場

ちなみに来週は、385*など気をつけたほうが良いと思います。
OHTのような墜落はないと思いますが
値動きが荒く、かなり危険でしょう。
それと、殆ど多くの場合、よその掲示板まできて
銘柄を紹介しているのは、その銘柄のホルダーが
不安になっていることの証
でもあります。
手を出さないほうが無難でしょう。

仮に買ったとしても、あまり知らない会社であれば
確信も何もありませんから、
高い確率で高値掴みの安値投げという
典型的な負けパターンとなるでしょう。

勝てる戦を、勝てる時に行なう
その自制心と判断力を持つことは
名将の大事な資質でありましょう。

---------------------------------------------------------
ランキングが上がることによって、多くの人にフリービットの
存在を知っていただきましょう。趣旨に賛同の方はクリックを!
2007.06.23 Sat l 他の銘柄 l top ▲